秘仏の扉 V3.0
(仏像拝観情報)
:国宝 :重要文化財 ○:都道府県指定文化財 △:市町村指定文化財
Yahoo!カテゴリ(仏像)に登録されました。
「秘仏の扉」とは
更新情報
秘仏一覧
国宝一覧
総合掲示板
掲示板最新書込
ご質問・ご感想
HOME

2004




書籍の紹介

仏像の事典で
秘仏の扉が
参考サイトとして
紹介されてます



醍醐寺(だいごじ)



 霊宝館(れいほうかん)                                              

 薬師如来及両脇侍像
    毎年3月中旬〜5月上旬、10月1日〜12月7日に公開。


いたずら書き込み対策のため、しばらく掲示板の書き込みを中止します。ご意見ご質問はメールからお願いします。

お名前
メール
ホームページ
タイトル
    削除キー
京都府  京都市伏見区 醍醐寺
[ 2 ]楊谷寺の本尊 中路正樹 2010/05/14 15:42:11
長岡京市の楊谷寺のご本尊は毎月17日公開されています
毎月この日は行列が出来て賑わっています
京都府  京都市伏見区 醍醐寺
[ 1 ]准胝堂が全焼 管理人 2008/08/25 10:00:21
准胝堂が全焼しました。堂内の准胝観音も一緒に消失したようです。
以下、毎日新聞より。

 24日午前0時半ごろ、京都市伏見区醍醐醍醐山の醍醐寺境内の建物から出火していると、同寺職員から同市消防局に119番通報があった。消防局によると、建物は醍醐寺のうち山の上にある「上醍醐」境内にある准胝堂(じゅんていどう)で、火は約1時間後にほぼ消えたが全焼したとみられる。

 寺職員の話では午前0時半ごろ、山すその下醍醐の事務所に火事が起きたと連絡があった。上醍醐には毎日、数人が泊まり込んでおり、関係者が消火活動をした。23日夕方から夜にかけて落雷があったらしい。

 醍醐寺は874年建立で、真言宗醍醐派の総本山。1470年に大部分が焼失したが、豊臣秀吉が「醍醐の花見」で再興したことで知られる。 世界文化遺産に指定されており、五重塔は国宝。 准胝堂は西国三十三所観音霊場の第十一札所で、1968年に再建された。本尊の准胝観音は江戸期の作で、毎年5月に開帳される。